世界で一番かわいいです

舞台、特撮、映画、エンターテイメントをツイスターゲームのごとく楽しんでいます。

年末・最近のもろもろ・接触苦手説

12月はさすが師走といったもので、どんどん毎日が過ぎていく。

前回エントリから月刊のイベント、レディ・ベス、ライダー冬映画、真剣乱舞祭などまぁまぁ盛りだくさんのエンタメライフを楽しんでいた。

そして情報解禁などもたくさんで、映像推し?の小林亮太くんがパタリロに出ることになり、もしかして事務所は舞台方面で売るつもりなのか?!とドキドキしながらも楽しそうな舞台なのでウキウキした気持ち。(前の発表がホストちゃんで心が死んだのを帳消しに。ありがとうありがとう)

 

黒子のバスケの舞台が発表されて、新キャストに来てほしいなーと思っていた鮎川太陽くんが登場して湧く。太陽くんの紫原くんどう考えてもベストマッチでしょ?!
そして赤司くんの誕生日に、赤司役のキャストが発表。なんと糸川耀士郎くんだった。予想の斜め上だ!
糸川くんは幕末ROCKでチワワみたいだなとか、中学生みたいな高杉だなって思っていただけにまさかの抜擢で驚いた。
キセキの中でも背が低めで、それでも圧倒的に帝王のオーラを放つ赤司くんを糸川くんがどう演じるのか、化けるのか、楽しみで仕方ない。


ところで海常…黄瀬くんは…黒羽麻璃央くんはでますか?泣

 

 

レディ・ベス。
三井住友カードの招待で親戚と一緒に。梅芸の三階は初めてだけど真ん中なら見やすいですね。
しかし空調が暑過ぎて休憩で2枚脱いだ。熱い空気は上がる。
お花様は流石の女王様で、ゆんフェリペはお上品でエロくてよかったです。歌は流石に満足。しかしストーリーがあんまりだったなぁ。どうしても映画と比べて、ドラマが薄く感じてしまう。

 

 

ライダー冬映画。
去年に続き良いクオリティの映画だった。先輩ライダーが現二号ライダーになぜ無償でヒーローなんてものをするのかを、言葉でなく行動で示していく過程が丁寧に演じられていた。
2011年の仮面ライダー、オーズ役の渡部秀くん、相棒のアンク役の三浦涼介くんの舞台挨拶は感慨深かった。また揃って二人を見れるなんて思ってもなかった。しかし渡部秀くんがあまりに太っていてショックを受ける。いやかわいいんだけど。
18歳の時のキラメキは消え、どーんと構えたくまさんみたいであった。まぁ先輩ライダーとしてはありなのか?福士くんは変わらずかっこよかった。

 

 

太田さんは月額のファンサイトをオープン。
3桁代の会員番号で嬉しい。デジタルじゃない会員カードみたいなのが欲しかったなーなどと思いつつ。まぁいいや。

 

 

月刊太田基裕のイベント。
何も考えずに3回ともイベントに出てしまった。
推しトークが大好きなので、前半部分はすごく楽しんでいたのだけど、接触がしんど過ぎた。
手汗が止まらず申し訳無かった…いつものイベントならハイタッチどまりなので一瞬で過ぎ去るから緊張もそんなにないのだけど、今回は握手と写真集手渡しというミッションが。

認知されたくないおたくなのになんで3回も行ったのか?!ほんとに反省しかないのだけどお話を逃さず聴きたかった…これに尽きる。

この1日後、太田さんが結膜炎にかかったときき、凹む。オタクと接触したストレスで結膜炎になったのでは?!と邪推。
申し訳なくてしんどくなった。
そんなことは一言も言ってらっしゃらないし、ただ単に疲労が溜まってらっしゃったんだとおもうけど、舞台以外のお仕事の後でこのような状態になられたのが悲しくてものすごく意気消沈してしまった。

もしかしたら接触イベントと呼ばれるものが苦手なのでは?と、前々からうっすらと感じていたのだけど確信に繋がった感じ。
ただこれは太田さんや一部の俳優さんのみに感じることなのかもしれないなぁとも思う。
太田さんの前に推していた俳優さんにはそういうことは思わなかったんだが…うーむ

 

太田さんのことは勿論俳優として、人間として好きなんだけど、やっぱり前提として「俳優」であってほしいと思っているからなのかなぁ。後年齢的にももう若手って言いにくい年代に突入されてるから、いわゆるドル売りとか接触で売って欲しくないのかも。
まだまだ稼げるし、事務所はそういう売り方するだろうけども。

そう言った感情をどうしても持ってしまうから、私にとって真剣乱舞祭は楽しくもあるけれど地獄の瞬間でもあった。

 

 

長くなったので真剣乱舞祭のことは次に書きます。
いつも自分勝手な記事を読んでくださりありがとうございます。